"吉田豪さんの「凡人が天才とどう戦うか」「どうやって自分の立ち位置を作るか」って話が好きで、「誰でもできることを、誰も真似できないくらい積み上げる」というフリーランスとしては王道の生き方をしてる。あと、金よりも面白さを選ぶ理由は、面白い仕事が次の仕事に繋がるからよね。
若いころ、天才だと思っていた人がジリ貧になり自己啓発に落ちて、変人だと思っていた人が業界では「天才」と呼ばれてる。自分は「若さゆえの愚かさを天才」と持ち上げ、「自分が理解できない変質さを変人」と評価していただけなんだなとようやく分かった。"
Satoshi Yoshidaさんのツイート: (via
y-kasa)
"55とか60で仕事辞めて退職金と年金で“老後”があった時代、後から考えると一瞬しか成り立たない異常な状態だったんだろうな。"
正しささんのツイート: (via
y-kasa)
"長女「あしたパパやすみ?」
俺「うん」
次女「やった!」
俺「嬉しい?」
長女・次女「うん!」
俺「なんで?」
次女「だってパパとおいかけっこできるし」
長女「パパといっしょにあそんだらたのしいし」
俺の子ども時代は、父不在が安心で楽しかった。
俺は、俺の休みを子どもが喜ぶ親になれた。
— いちは (@BookloverMD) December 23, 2018"
http://twitter.com/BookloverMD/status/1076807292727640065 (via
kirara397)
(layer13から)
"山の手は金持ち、貧乏人は平地っていう概念?感覚?は明治維新以降に西洋人の商人が持ち込んだらしい。
ヨーロッパの方だと有力者がきれいな水源を求めて上流の山の手に住んで、その下の平地に貧乏人が住むという形が多かったから、日本に来て同じように山の手に洋館を建てて住んだのを日本人が真似しだしたのがはじまり。"
なんで高級住宅街は坂が多いんや?:哲学ニュースnwk (via
sorehawatashinooinarisandesu)
(元記事: blog.livedoor.jp (ishizueから))
"うちの13歳がIT系の高校に受かったんで、先日その高校の説明会に行ってきたんですけど、そこの校長が集まった親たちに
「皆さんのお子さんは、いま通ってる学校ではオタクかもしれない。でもここでは違う」
とハッキリ言ってて面白かったです。アメリカのそういうとこ、好き。
"
Hiroyuki Takenagaさんのツイート (via
gkojax)
(ishizueから)
"美術鑑賞に必要な同情ある心の交通は、互譲の精神によらなければならない"
茶の本 / 岡倉 天心 (via
qsfrombooks)
"家のテーブルにみかんが置いてあって、子供たちがいつも
「おいしいみかん選んで!」とお母さんに言うらしいのです。
お母さんは、
「うーん・・・・どれかな、どれかな?・・・・これ!」とひとつを選び出し、それを子供たちは楽しみにしていたのでした。
しかしある日、たまたまお母さんがいなかったので、一番下の男の子が「パパ、おいしいみかん選んで」とやってきました。
「パパ」である友人は、
「どれがおいしいかなんて、自分で選ばなアカンやろ」と言ったところ、子供はびっくりして泣き出してしまったそうです。
大好きな誰かが選んでくれたら、それが実際はすっぱかろうがなんだろうが、「おいしいみかん」なのだ、というマジックを、友人は理解していませんでした。
選んでほしい、というのは「選ぶのが面倒だから選んで」ではなく、「パパの選んだおいしいみかんが食べたいな」という、
子供からのコミュニケーションだったわけです。
「これかな?」と適当に渡しておけばよかったものを、持ち前の律儀さが、墓穴を掘ってしまいました。
これを読んでいるあなたは「冷や水ぶっかけパパ」ではありませんか?”
"
Tumblr (via
maica)
(layer13から)
"「実は10代のときの私の将棋は、とても投了が遅かったのです。今見ると、呆れるくらい絶望的な局面でも差し続けていました。でも、あるとき、駄目なときはやはり駄目で、そのときは素直に負けを認めたほうがよいと思うようになりました。それから、意識的に投了を早めるようにしたのですが、負けたときでも、ある種の爽快感を感じるようになりました。これは例えば、赤字ばかり出していた事業から撤退をして、マイナスは出してしまったが、それ以上、傷を深めることがなくなったという安堵感にも似ているかもしれません」"
羽生善治名人による“年を取っても大志を抱く”ための心得 | ハーバービジネスオンライン (via
kogumarecord)
(元記事: hbol.jp (nemoiから))
"非営利組織に何十人もの理事がいるのを見て、「あれほどたくさんの偉い人たちが関わっているなんてすごい組織だ! 運営がしっかりしているに違いない」と思うのは、世間知らずというものだろう"
ゼロ・トゥ・ワン 君はゼロから何を生み出せるか / ピーター・ティール,ブレイク・マスターズ (via
qsfrombooks)
(nemoiから)
"もう遠くなった90年代に「機械は感情で笑うのではない プログラムで笑うのだ 最近は人間もそう。」と欄外に書いた士郎正宗は慧眼だったな"
すわにゃん on Twitter (via
igi)
(元記事: twitter.com (nemoiから))
"稚内なんか、帰省のたびに人間の人数が鹿に置き換わっている。ずんずんとまるで意思疎通できない動物が我が物顔で住宅街を闊歩し始め、家庭菜園とかの習慣が消えていく。目の前でチューリップも木の皮をむしゃむしゃ食べていて、年寄りがぼんやりと見ている。入植事業の努力がどんどん消滅していく。"
オッカムさんのツイート (via
gkojax)
(nemoiから)
"今までハワイ出雲大社は、ハワイを紹介する番組においてもあまり紹介されないマイナーな観光地だったが、2007年(平成19年)にテレビ東京製作の番組「モヤモヤさまぁ~ず2」のハワイ編にて偶然発見される。その際、いろいろ突っ込みどころが多かった事と、何故ここに出雲大社(分社)があるのかを知る為に社務所に立ち寄り、出演者であるさまぁ~ずの2人と大江麻理子アナウンサーは神職さんと話す事に。その時にハワイの歴史と出雲大社の関係を教わり、帰り際「視聴者用に」と神社のパンフレット(英語版)とオリジナルキャップをスタッフの分まで頂いた。この人柄の良さに思わず「HAWAII」と書かれた御守を複数受け、さらには神主のあだ名として「ヌシカン(神主を業界用語風に逆さに呼んだ)」と三村マサカズが命名[6]失礼な呼び名ではあったが、それに対して一切怒らず、大いに喜んでくれた[7]。
この寛大な態度と人の良さが功を奏し、番組の視聴者がハワイに訪れた際は必ず立ち寄った事で日本での知名度も格段にアップ。結果として参拝者が増えて、日本からの参拝者用のノートが置かれるようになり、更にはツアーに組み込まれるほどの人気スポットとなった。"
ハワイ出雲大社 - Wikipedia (via
cole107)
(nemoiから)
"祖母は苦しい人生が自分に何を教えてくれたかを知っていた。成功しても失敗しても、人生の真実は、その質とほとんど関係ないということである。人生の質はつねに喜ぶことのできる能力に比例している。喜ぶことのできる能力は、日常の細部に目をやることによってもたらされる贈り物なのだ。"
ずっとやりたかったことを、やりなさい。 / ジュリア・キャメロン (via
qsfrombooks)